
株式会社 安泰

インバウンド集客にも役に立つGoogle MEO対策
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施設の上位表記
MEO(Googleマップ集客サービス)とは?
Googleマップ集客サービスとは、Google検索で「地域名×業種」や「地域名×食べ物」な どのキーワードで検索した場合、検索結果の上部に表示される「Googleマップ専用枠」の上位に表示する対策のことです。

日本での利用ユーザーの動向
検索エンジンのシェア
ユーザーの情報判断基準


今ではGoogle検索エンジンのシェアは約7割を占めているため、多くの企業や店舗がGoogle検索エンジンへの対策を強化しています。
また、ユーザーが買い物やお店を選ぶ際の判断基準は、検索エンジンが一番多いというデータが報告されています。
Googleマップ上位表示
Googleは実店舗を対象とし、検索結果エリアに「Googleマップ専用枠」を設けています。(右側の画像の青い枠はゴーグルMAP専用枠になります。)
表示箇所を見てもわかる通り、このエリアは自然検索結果よりも上に位置しており、よりユーザーの目に留まるようになっています。(ちなみに一番上位の赤枠の焼肉白雲台は弊社が運営しているのです。)
この為、実店舗においては時間をかけてSEOで上位化を狙うよりも「Googleマップ専用枠」で上位をとるほうが認知度の向上にも役立ち、費用対効果の面で見てもはるかに効率的です。

Googleマップ上位表示後のメリット


このように写真付きで店内やメニューを表示でき、事前にメニューの確認、電話予約や経路案内、SNSでのシェアなど検索したユーザーのみならず、新たなファン獲得やブランディングに繋げていくことができるのもMEOの強みです。
これが訪日外国人観光客の集客にも効果的です。
お客さんの流れや行動を把握できる
お客さんがGoogleを利用して店舗を検索し、店舗が表示された数、検索よりはMAPのリスティングが多いです。
ユーザーの行動
ウェブサイトへのアクセス
ルートのリクエスト
通話したユーザー数
等の確認もできます。
Googleでもそうですが、写真が多いほうがお客様のアクセス数が多く、直接来店に繋がります。



中国のSNSで訪日の際に必ず用意するべきAPPにGooglemapが95%以上



Googleは中国本土で使えないのですが、日本に来る訪日中国人観光客のほとんどがGoogleマップをダウンロードして交通アクセス、ルート検索に利用しているのです。
